注目記事
【剣盾シーズン8】シードココロモリ入り積み展開【レンタルチーム】

レンタルチーム

個別紹介

【エースバーン巨】

特性 リベロ
性格 ようき
持ち物 いのちのたま
努力値 HP:0 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:4 素早さ:252
実数値 155-168-95-76-96-188
かえんボール とびはねる しねんのずつき みがわり

【調整意図・考察など】
A:振り切り
D:端数(特性「ダウンロード」対策のB<D)
S:最速

-------------------------------------------------------------

【ゴリランダー巨】

特性 グラスメイカー
性格 いじっぱり
持ち物 きあいのタスキ
努力値 HP:4 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:0 素早さ:252
実数値 176-194-110-72-90-137
グラススライダー 10まんばりき ドラムアタック つるぎのまい

【調整意図・考察など】
HP:端数(グラスフィールド回復量意識の16n)
A:特化
S:準速

-------------------------------------------------------------

【ドラパルト】

特性 クリアボディ
性格 ようき
持ち物 たべのこし
努力値 HP:236 攻撃:0 防御:188 特攻:0 特防:0 素早さ:84
実数値 193-140-119-108-95-190
ドラゴンアロー たたりめ おにび みがわり

【調整意図・考察など】
HP:「みがわり」の試行回数が最大となる16n+1最大値
HB:172(252)ドラパルトの「ドラゴンアロー」を93.75%で耐え
S:最速インテレオン抜き

-------------------------------------------------------------

【ココロモリ】

特性 たんじゅん
性格 おくびょう
持ち物 グラスシード
努力値 HP:252 攻撃:0 防御:252 特攻:0 特防:4 素早さ:0
実数値 174-55-107-97-76-147
アシストパワー めいそう はねやすめ エアスラッシュ

【調整意図・考察など】
HP:振り切り
B:特化
D:端数
S:最速ギャラドス抜き

-------------------------------------------------------------

【マリルリ】

特性 ちからもち
性格 いじっぱり
持ち物 オボンのみ
努力値 HP:20 攻撃:252 防御:4 特攻:0 特防:12 素早さ:220
実数値 178-112-101-72-102-98
アクアジェット とびはねる じゃれつく はらだいこ

【調整意図・考察など】
HP:余り(「はらだいこ」後にオボンのみを発動させられる偶数)
A:特化
B:端数
D:余り(特性「ダウンロード」対策のB<D)
S:1段階上昇時、最速ギャラドス抜き

-------------------------------------------------------------

【ポリゴン2】

特性 ダウンロード
性格 ひかえめ
持ち物 しんかのきせき
努力値 HP:244 攻撃:0 防御:4 特攻:252 特防:4 素早さ:4
実数値 191-76-111-172-116-81
トライアタック ふぶき シャドーボール じこさいせい

【調整意図・考察など】
HP:奇数最大値
B,D,S:端数
C:特化(1段階上昇時、「ダイアイス(140)」で215-123(252-244)カバルドン確定1発)

使い方

初手ゴリランダーでグラスフィールドを展開

ココロモリの「グラスシード」を発動させるために、初手はゴリランダーを繰り出します。
「きあいのタスキ」や先制技「グラススライダー」のおかげでタイマン性能が高いため大きく出し負けることは少ないです。
また、「ドラムアタック」の素早さを下げる効果でココロモリの積み展開を補助することができます。

ただし、トゲキッスやエルフーンといったゴリランダーに特に強いポケモンが揃っている場合などは2体目に選出します。

「グラスシード」を発動させたココロモリで全抜き

ココロモリの特性「たんじゅん」により、「グラスシード」の効果も2倍になります。
この状態のココロモリは珠エースバーンの「かえんボール」を2耐えするほどの物理耐久(カバルドンより少し脆い程度)があります。
その上、「ダイジェット」で素早さを2段階上昇させ素早さ関係の逆転も可能であるため、相手の物理ダイジェットポケモンへの切り替えしとしてはかなり高い性能を持ちます。

カバルドンにはポリゴン2、マリルリで切り返し

ココロモリはダイマックス状態での火力がとても低く、高い打点を出すには「めいそう」と「アシストパワー」を駆使する必要があり、カバルドンなどの「ふきとばし」に弱いです。*¹
そのため、カバルドン入りに対しては3体目にポリゴン2やマリルリを選出し、「ダウンロード」や「はらだいこ」で能力を上げつつ「ダイアイス」や「ダイフェアリー」で切り返す構えを用意する必要があります。

※1:火力を上げようと「めいそう」したら「ふきとばし」で流され、ダイマックスしたら火力が低すぎて突破できなくなる。

対戦動画

Twitterでフォローしよう