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【ポケモン剣盾】マスターボール級1位!ドラパルト入りポケソルパの使い方

はじめまして、ポケモンソルジャーのakibaです。 

今回はソード・シールドのインターネット対戦、「ランクマッチ」にて「マスターボール級」に到達、さらにランキング1位を獲得したのでそのパーティを紹介します。

パーティ紹介

新登場の最強ポケモンドラパルトを軸に、ギャラドスやミミッキュなどのハイスペックなポケモン達で殴り合うパーティです。

性能が高いポケモンばかりなので、選出を間違えなければ対面している相手に通る技を打つだけで勝ててしまいます。また、どのポケモンもダイマックスした時に強いものを選んだので臨機応変な立ち回りが可能です。

ドラパルト

種族値88-120-75-100-75-142 (600)
特性クリアボディ
性格むじゃき(S↑ D↓)
持ち物きあいのタスキ
努力値 HP:0 攻撃:252 防御:4 特攻:0 特防:0 素早さ:252
実数値163-156-96-120-85-213
ドラゴンアロー ゴーストダイブ はがねのつばさ だいもんじ

新作唯一の600族であるドラパルトです。今作の目玉要素「ダイマックス」をしたポケモンへのストッパーとなれる高い素早さが強力で、素早さに補正をかけていないギャラドスならば「りゅうのまい」を使われていても上から攻撃することができます。

また型が豊富なことも強みの1つです。テンプレートな型であれば「りゅうのまい」+攻撃技3つですし、そこに「バトンタッチ」を組み込んだ型もあります。他にも鬼火祟り目型や「ひかりのかべ」「リフレクター」を使用し控えのポケモンのサポートをする両壁型さらには「こだわりメガネ」を持った眼鏡アタッカー型なども存在します。型が多く存在するということは相手に自分の型を悟られにくいということであり、こちらの行動が読まれにくくなります

持ち物:きあいのタスキ

このポケモンは素早さが高く、相手の役割破壊技で1ターンも動けないで倒されるといったことが少ないため、先発で出すことが多いです。先発で出すということはお互いダイマックスを消費していない状態で戦うということなので、ドラパルトで戦うときは相手のダイマックスを警戒する必要があります。
いくら600族と言ってもダイマックスわざを弱点で受けた場合ひとたまりもないので、相手のダイマックスわざを耐えるためにダイマックスをするという択が生まれてきます。しかし、相手がダイマックスをしてこない場合このダイマックスは完全に無駄になりダイマックスが残った相手が有利になってしまうので、ダイマックスを切るリスクも大きいです。

そこで、ダイマックスをしなくても相手のダイマックスわざを耐えられる「きあいのタスキ」を持たせることで、こちらはダイマックスを切らず相手のみがダイマックスしても2回行動できるようにしました。「きあいのタスキ」が発動した後で、自分もダイマックスして対面のポケモンを倒しきるか、またはもう1度通常技で攻撃しダイマックスを取っておくかを今後の展開を読んで選択しましょう。

技構成

ドラゴンアロー

威力50・タイプドラゴン・命中100・分類物理で2回攻撃のドラパルト専用技です。下位互換である「ダブルチョップ」よりも威力が高いだけでなく非接触で命中100%であるため、安定したメインウエポンになります。

ゴーストダイブ

威力90・タイプゴースト・命中100・分類物理で、1ターン目に姿を消し2ターン目に攻撃する直接攻撃です。この技自体の性能は高くありませんが、ゴーストタイプというタイプはノーマルと悪タイプという珍しいタイプにしか受けられないので、ダイマックスわざにしたときの攻撃力が凄まじいです。

また、「ゴーストダイブ」で相手のダイマックスわざをかわしてダイマックスターンを稼げるということも覚えておくと良いでしょう。

はがねのつばさ

威力70・タイプ鋼・命中90・分類物理の直接攻撃です。ゴーストダイブ同様に元の技の性能が非常に低いですが、ダイマックス技にした際に強力な鋼打点となるため、本来不利相性であるオーロンゲなどにも大ダメージを与えられます。また、ダイマックス鋼技を使用すると防御が1段階上がり、仮に倒し損ねても相手から倒されなくなるため非常に強力です。

だいもんじ

威力110・タイプ炎・命中85・分類特殊の鋼への役割破壊技です。「ダイマックスだいもんじ」は環境に大量発生しているナットレイを、相手が特防に振っていないなら、1発で倒すことができます。

ゴーストダイブ

「まもる」や「キングシールド」など攻撃から身を守る技を貫通します。ただし、「ダイウォール」に対してダメージを与えることはできません。

ギャラドス

種族値95-125-79-60-100-81 (540)
特性じしんかじょう
性格ようき(S↑ C↓)
持ち物ラムのみ
努力値 HP:4 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:0 素早さ:252
実数値171-177-99-x-120-146
たきのぼり とびはねる パワーウィップ りゅうのまい

前作から最も評価が上がったであろう旧作ポケモンのギャラドスです。今作のポケモンは前述のドラパルトしか600族がおらず全体的に種族値が低いため、これまでギャラドスが抱えていた若干の数値の低さが気にならなくなりました。

また、ダイマックス飛行技は素早さが1段階あがるため、「ダイマックスとびはねる」で相手を倒した場合、特性「じしんかじょう」と合わせて攻撃と素早さが1段階上がり実質的な「りゅうのまい」となります。

持ち物:ラムのみ

上で説明したようにギャラドスはダイマックスすると圧倒的な制圧力を持ちますが、どんなに素早さを上げてもオーロンゲの特性「いたずらごころ」による先制「でんじは」に止められてしまいます。そこで、麻痺への耐性、また同時に物理ポケモンが機能停止しがちな火傷への耐性を得られるラムのみを選択しました。

技構成

たきのぼり

威力80・タイプ水・命中100・分類物理の直接攻撃技です。2割の確率で怯ませる追加効果があるので、本来突破できない相手さえも突破しうる性能を持ちます。また、ダイマックスわざにすると天候を雨に変えるため後続のナットレイの炎4倍弱点をカバーすることもできます。

とびはねる

威力85・タイプ飛行・命中85・分類物理・直接攻撃の、今作でギャラドスを厨ポケに変えた技です。飛行タイプを半減するタイプである鋼・岩タイプには水タイプが強く、電気タイプは今作でほとんどいなくなってしまったため、ギャラドスで飛行タイプの技を打つ行為自体が強力です。

それに加えて、前述した通りダイマックス飛行技が素早さを上昇させるため、積み技を使う隙が無くとも全抜きを狙うことができるようになりました。

また、「ゴーストダイブ」と同様に相手のダイマックスターンを稼ぐこともできます。

パワーウィップ

威力120・タイプ草・命中85・分類物理の直接攻撃で、ギャラドスが新たに習得した技です。これまでギャラドス受けとして成立していたウォッシュロトムなどへの役割破壊技となり、ギャラドスを止めることがより難しくなりました。

りゅうのまい

自身の攻撃と素早さを1段階ずつ上昇させるドラゴンタイプの変化技です。即ダイマックスして飛行技を打つか、1ターン我慢して「りゅうのまい」を選択するかの吟味が重要になってきます。

ミミッキュ

種族値 55-90-80-50-105-96 (476)
特性ばけのかわ
性格ようき(S↑ C↓)
持ち物いのちのたま
努力値 HP:4 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:0 素早さ:252
実数値131-142-100-x-125-162
じゃれつく シャドークロー かげうち つるぎのまい

7世代最強ポケモンことミミッキュです。特性「ばけのかわ」弱体化で使われなくなると思っていたのですが、ダイマックスしたポケモンを止める役割を持ちながら、自分より遅い相手には化けの皮を盾に「つるぎのまい」を使用したあとダイマックスして威力の高いダイマックスわざを押し付ける"崩し"の役割を持てるので、どう転んでも強いポケモンであることは変わりなさそうです。

持ち物:いのちのたま

ミミッキュの攻撃種族値はアタッカーと考えると高いとは言えない微妙な数値なので、持ち物で火力を強化する必要があります。 前作までは「きあいのタスキ」を持たせて行動回数を増やしたり、「Zクリスタル」で技の威力を上昇させることで解決していましたが、弱体化や廃止でどちらの持ち物も持たせられなくなったので仕方なく「いのちのたま」を持たせました。

技構成

じゃれつく

威力90・タイプフェアリー・命中90・分類物理の直接攻撃技です。この技も性能が高いとは言えませんが、ミミッキュが覚える物理フェアリー技の中では最も威力が高いので仕方なく採用しています。ダイマックスフェアリー技を使用するとミストフィールドが展開されるため、相手の鬼火や欠伸展開などへのカウンターとして使うというトリッキーな使用方法もあります。

シャドークロー

威力70・タイプゴースト・命中100・分類物理の直接攻撃技です。これもまた性能が低いですが、物理ゴースト技の中で最も威力が高いので仕方なく採用しています。しかし、ゴーストタイプの技は環境上位ほぼ全てのポケモンに等倍以上で通る最強の攻撃なので、一貫しやすいという点では強力です。
また、急所に当たりやすい技なので、「じゃれつく」でも突破できなさそうなときはこの技で急所を祈ることもあります。

弱い技を2つ採用してもなおトップメタであり続けるミミッキュはやはり、異常なポケモンですね。

かげうち

威力40・タイプゴースト・命中100・分類物理・優先度+1の直接攻撃技です。ミミッキュの足りない火力によって残ってしまった相手の少量のHPを刈り取れる、非常に優秀な技です。

自分より速い相手に対して「シャドークロー」を押して倒すよりも、「つるぎのまい」を使って火力を上げて「かげうち」を使用したほうがアドバンテージが稼げ、なおかつ威力が高くなることは覚えておくべきでしょう。

つるぎのまい

自身の攻撃のランクを2段階上昇させる変化技です。ほぼ確実にこの技を使う隙を作れる特性「ばけのかわ」や先制技である「かげうち」と相性がよく、これもまたミミッキュの低い攻撃力を補ってくれます。

ゴリランダー

種族値100-125-90-60-70-85 (530)
特性しんりょく
性格ようき(S↑ C↓)
持ち物とつげきチョッキ
努力値 HP:0 攻撃:252 防御:4 特攻:0 特防:0 素早さ:252
実数値175-177-111-x-90-150
ウッドハンマー ドラムアタック じしん はたきおとす

ガラル地方の御三家の1匹であるサルノリの最終進化系です。物理主体のポケモンでありつつ特攻の種族値が低いため、非常に数値効率の良い強力なポケモンです。また、後述する専用技「ドラムアタック」や覚えるポケモンの少ない「はたきおとす」の性能が飛びぬけて高いため、歴代御三家草の中でも最強となること間違いないでしょう。

持ち物:とつげきチョッキ

「ドラムアタック」の追加効果が相手の素早さを下げるため、ゴリランダーの素早さを伸ばしておけば高速ポケモンにも2回行動できるようになるので、まず素早さに努力値を回しました。さらによく使うであろう「ドラムアタック」自体の価値を高めるために攻撃に努力値を振りました。しかし、耐久無振りのままでは「こだわりスカーフ」持ちのストリンダーややヒートロトムなどに上から倒されてしまうため、それを努力値を振らずに解決できる「とつげきチョッキ」を選択しました。

とつげきチョッキ

変化技が使えなくなる代わりに自身の特防を1.5倍にする

技構成

ドラムアタック

威力80・タイプ草・命中100・分類物理で相手の素早さを1段階下げるゴリランダーの専用技です。メインウェポンとなれる最低限の威力は確保しつつ、相手の素早さを下げる追加効果付きという壊れ技なので採用しない手はありません。

ウッドハンマー

威力120・タイプ草・命中100・分類物理の直接攻撃技です。ミミッキュと対面した際「ドラムアタック」でミミッキュの素早さを下げることで、次のターンには「ばけのかわ」による自傷ダメージと合わせて「ウッドハンマー」でミミッキュを倒すことができます。

じしん

威力100・タイプ地面・命中100・分類物理の汎用地面打点です。草技が通らない鋼タイプの代表格、H252振りのギルガルドを2発で倒すことができます。

はたきおとす

威力65・タイプ悪・命中100・分類物理の直接攻撃技です。追加効果に"相手の持ち物を『なし』にする"という効果があり、それが前作まで存在した「メガシンカ」や「Zワザ」を使用してくるポケモンには無効だったのですが、現在はそれらの対策が無くなったため、打つだけで確実に大きなアドバンテージを得られる最強技となりました。

ナットレイ

種族値74-94-131-54-116-20 (489)
特性てつのとげ
性格のんき (B↑ S↓)
持ち物たべのこし
努力値 HP:252 攻撃:0 防御:108 特攻:0 特防:148 素早さ:0
実数値181-114-181-x-155-22
ジャイロボール タネマシンガン はたきおとす のろい

草・鋼という固有複合タイプを持つ、 現在大流行中のポケモンナットレイです。通常のナットレイが覚えている技はどれも相手のナットレイに通らないことを利用して、ナットレイ対策のナットレイとして採用しました。

持ち物:たべのこし

相手ナットレイに投げてミラーを制する、TCG用語で表現するならば"リソース勝負を制する"ために永続回復手段である「たべのこし」を持たせました。相手のナットレイを起点にしたあと出てくる裏のポケモンの炎技で即死しないために「オッカのみ」を持たせることも選択肢に挙がります。

技構成

ジャイロボール

威力不定・タイプ鋼・命中100・分類物理の直接攻撃技です。相手の素早さに対してこちらの素早さが低いほど威力があがるため、素早さの遅いナットレイは素早さ実数値132以上の相手に対して威力150のノーデメリット技として使用することができます。

タネマシンガン

威力25・タイプ草・命中100・分類物理の連続攻撃技です。「みがわり」を活かして戦ってくる相手への最低限の対策として採用していますが、ギャラドスなど展開の早いポケモンに対しては「パワーウィップ」の方が有効であるためどちらとも言えない難しい技選択となっています。

はたきおとす

威力65・タイプ悪・命中100・分類物理の直接攻撃技です 。前述の通り今作最強技の1つなので問答無用で採用しています。ミラーで相手の「たべのこし」を排除したり、相手がミラーで勝てないと判断し交代した先のポケモンに対して有効に働いたりして最強技たる所以を見せてくれます。

のろい

自分の素早さを1段階下げる代わりに攻撃と防御を1段階ずつ上げる変化技です。3または4枠目に採用されがちな「やどりぎのタネ」はミラーで撃つことができないため採用せず、相手が「つるぎのまい」持ちナットレイであっても勝てるように攻撃だけでなく防御も上げる「のろい」を選択しました。

自身の素早さも下げるため、遅いほど威力が上がる「ジャイロボール」とも相性が良いです。

ウォッシュロトム

種族値50-65-107-105-107-86 (520)
特性ふゆう
性格おくびょう (S↑ A↓)
持ち物こだわりスカーフ
努力値 HP:0 攻撃:0 防御:0 特攻:252 特防:4 素早さ:252
実数値125-x-127-157-128-151
ハイドロポンプ ボルトチェンジ あくのはどう おにび

環境初期は必ず評価が高いウォッシュロトムです。HPと攻撃以外のすべての種族値が高水準で、かつ水・電気という優秀なタイプとそれに噛み合った特性「ふゆう」のおかげで弱点が草しかないため安定性が高いです。

このポケモンの強みはなんといっても弱点の少なさから「ボルトチェンジ」を打つ機会を作りやすいところなので、積極的にこの技で有利な盤面を継続することを狙います。
また、このパーティはナットレイへの過剰メタが2つ(ドラパルトの「だいもんじ」、ナットレイの型)入っているので、相手のナットレイの選出を誘う役割も持っています。

持ち物:こだわりスカーフ

前述した「ボルトチェンジ」を使用する機会を増やす、つまりは行動回数を増やすために素早さを高める「こだわりスカーフ」を持たせました。

技構成

ハイドロポンプ

威力110・タイプ水・命中80・分類特殊のウォッシュロトムが唯一使用できる水技です。
同族の水タイプと種類の多くないドラゴン・草タイプにしか半減されないため、水は攻撃するタイプとしてかなり優秀なので、威力の高い「ハイドロポンプ」を覚えるのはありがたいです。

ボルトチェンジ

威力70・タイプ電気・命中100・分類特殊で、ダメージを与えつつ交代できる、ポケモン界最強の技の1つです。
コマンドでの交代は相手が交代してきた場合に思わぬ対面ができてしまうのですが、この技で交代した場合は相手の交代を見てから出すポケモンを選べるので、思い通りの対面を作ることができます。いかにこの技をリスク無く打てるかが対戦結果に直結します。

あくのはどう

威力80・タイプ悪・命中100・分類特殊の怯みの追加効果を持つ技です。タイプ相性で不利を取るドラパルトに対する有効打点として採用しました。

同じくドラパルトに対する有効打となる「シャドーボール」はダイマックスわざにしたときの追加効果が相手の防御ダウンであるのに対し、悪技のダイマックスわざは相手の特防を下げるため特殊型のこのポケモンに採用する技は「あくのはどう」であると判断しました。

おにび

命中85で相手を火傷状態にする技です。火傷になると毎ターン1/16の定数ダメージを受けるだけでなく攻撃力が半減するため非常に強力な技の1つですが、外した場合のリスクが非常に高いのでここぞという場面以外では打たないようにするのがコツと言えます。

選出

先発

ドラパルト、ゴリランダー、ロトムのいずれかを出します。
ドラパルト、ロトムは相手より早く動けるため、多くの相手に打ち勝ったり、ロトムの場合は苦手な相手から「ボルトチェンジ」で逃げることができます。

ゴリランダーは素早さこそあまり速くはありませんが、技「ドラムアタック」のおかげでタイマン性能が高く、序盤から不利な状況に陥りにくいです。

後続

相手に合わせて選択します。

ただし、基本的にミミッキュが行動できないということがないため、よほどのことがない限りミミッキュの選出をオススメします。

また、最もわかりやすい選出基準はギャラドスで全抜きできるかどうかです。
ギャラドスが1度動ければ全抜きできそうならばギャラドスを優先的に選出します。その場合はギャラドスを1撃で倒してくる電気タイプのポケモンにペースを握られないような、例えばストリンダーがいるなら対面から負けないゴリランダーとミミッキュといった選出をする、などのような選出をする必要があります。

相手にナットレイがいてかつドラパルトを出せない場合は、個別解説にも書いた通りナットレイにナットレイを投げるためにナットレイを選出することも多いです。

立ち回り

初手には絶対に出落ち(行動できずに落ちること)しないであろうポケモンを出し、初手対面で試合のペースを握ります。基本的には相手のダイマックスをこちらの速いポケモン(ドラパルトなど)のダイマックスで返しつつ、裏のミミッキュで詰めていきます

今作の立ち回りはダイマックスの使い所がすべてと言っても過言ではなく、その考察についてはここでは纏めきれないため、後日改めてダイマックスの使い方を解説する記事を投稿しようと考えています。
楽しみにお待ちください。

まとめ

いかがだったでしょうか。このパーティは私だけでなく他のメンバーも高勝率でマスターランクに到達(当時3位)することができたので、誰が使っても強い構築になっていると思っています。

このパーティを実際に使ってみた動画や、現在試行中のさらに強いパーティを投稿しようと考えているので、最新情報をチェックできる公式Twitterアカウント(@Pokesol_info)のフォローをお願いします。

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